小学校受験の願書 志望理由作成サービス専門

願書での審査は、受験の入り口です。願書に書かれている志望理由で合格を決めるというよりも、「ふるいにかける」、平たく言うと、落とす人だけ落とすためのものと考えたほうがスムーズです。

また、志望理由以前に、保護者の所得や職業を見て判断することもあるでしょうし、学校によっては保護者の所作に重点を置いているところもあると思います。

受験の難しいところは、資格試験のように「全何問のうち、何問を正解すれば合格」というふうにはならず、準備をしようにも何をすれば合格に直結するのかが分からない節があります。

考え方としては、結果として合格すれば、我が子はこの学校に向いている、合格しなければこの学校に向いていない、とするのが健康的ですが、しかし、やはり合格したい、入学させてあげたいと思うのが親心でいらっしゃると存じます。

 
実際のところ、「書類審査を通過するための効果的な志望理由」などなく、仮にあったとしても表に出ないことは、あなたも、他の保護者も、薄々知っています。

しかし、仮に突っ込みどころ満載で、お世辞にも上手いとは言えない文章で志望理由を願書に書いて提出したらどうなるか。

これも誰もが知っているところです。

落ちます。笑えません。

そこで、さあ文面をどうしよう、表現をどうしようということになるわけですが、私たちはそこらあたりのご不安・ご不便を解決する役回りを担っています。

もし、「志望理由がうまく作れない」「頭には言いたいことがあるけど、それを実際に書こうと思うと難しい」とお感じでしたら、いつでもご連絡ください。

お客様のお子様への思いを、極力我がことのように捉え、温かにお迎えさせていただきます。

 
さて、知的財産権についてです。お客様のご依頼によって作成した原稿の著作権は、当社が保有します。お客様は受験という本来目的に限り、改変も含め、自由に使用することができます。

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これらこのページにあることをご了承いただいたうえでご依頼ください。(ご依頼いただいた時点で了承済みとします)
 

代表者(技術責任者)

願書の志望理由原稿 技術責任者の西山です。

お客様の、お子様への思い、受験への思いをしっかりと受け止め、原稿作成の面からサポートさせていただきます。
お気兼ねなくご連絡ください。
 

代表者(技術責任者) 西山

 
 

弊社の新聞記事

朝日新聞に掲載されました。 ずいぶん昔の紙面ですが、弊社の原稿作成の歴史をお感じいただけると思います。

 
 

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